Coincheck(コインチェック)の登録方法と使い方

コインチェック_01

 


Coincheckの登録方法

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※現在、工事中





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Coincheckの使い方

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取扱い通貨

・BTC  ビットコイン

・BCH  ビットコインキャッシュ

・ETH  イーサリアム

・ETC  イーサリアムクラシック

・LSK  リスク

・FCT  ファクトム

・XRP  リップル

・XEM  ネム

・LTC  ライトコイン


目次

1.日本円の入金

2.入金確認

3.通貨の購入

4.BTCの取引


1.日本円の入金


1.1

入金をクリックします。

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1.2

入金をクリックします。

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入金口座が表示されていますので、この口座に振込します。 振込の際には、振込名義にIDを付け加える事を忘れないようにして、 もし間違えた場合は速やかにコインチェックへその旨を連絡してください。 ※振込名義:xxxxxxxx コイン タロウ


2.入金確認


2.1

①のウォレットをクリックして入金が反映されているかどうかを確認します。 ②では一目で確認できますが、ここでは日本円以外の通貨の確認も行える①を用いて確認します。

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2.2

赤枠で囲んでいる日本円の欄に反映されていれば入金成功です。

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2.3

ページの下の方へスクロールすると、入出金などの履歴見る事ができます。

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3.通貨の購入


3.1

取引所をクリックします。

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3.2

画面の右側に通貨の一覧表が表示されています。 例として、XRP(リップル)を購入してみます。 XRP(リップル)をクリックします。

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3.3

①で数量決定します。 1000XRP購入する場合、1000を入力します。 ②は、その時のレートが表示されています。 1XRP=38.643円である事を示しています。 ③では、1000XRPを購入する合計金額が表示されています。 ③の金額で間違いないかどうかを確認して、④の購入をクリックします。

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4.BTCの取引


「3.通貨の購入」で説明した方法でもBTCを購入する事は可能ですが、 Coincheckが仲介するため、手数料がかかってしまい少し割高になってしまいます。 BTCの場合、取引所を介してユーザー間で購入する方が安く手に入れる事ができます。

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4.1

トップ画面の取引所をクリックします。

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4.2

画面左側に「現物取引」という項目があります。 この部分を使用して購入を行います。

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(例)1BTCの価格が100,000円で5枚購入する場合

①100,000 ※入力

②5 ※入力

③500,000 ※自動セット

「買い」をクリックして「注文する」をクリックします。

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(例)1BTCの価格が100,000円で5枚を売りたい場合

①100,000 ※入力

②5 ※入力

③500,000 ※自動セット

「売り」をクリックして「注文する」をクリックします。

たったこれだけで少しだけ安く買う事ができ、かつ高く売る事ができるのです。 但しデメリットもあります。


現物取引のデメリット・・・


取引には売買板というものが存在し、自ら指定した売買金額で買い手、売り手が存在しない場合は取引が成立しません。

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売りと買いがどれぐらいの価格でどれぐらいの量を注文しているのかを示してします。 例えば、現在のBTCの価格が100,000円の時に自分が50,000円で購入したいから、 50,000円で設定しても誰もその価格で売りたい人がいないので取引は成立しません。 なぜなら、100,000円前後の板で売買が行われており、板が50,000前後まで推移するまで売買できないからです。

このように、自らが取引したい価格の設定によっては成立しない事もあります。 そこまで落ちない限り買わないなどの理由がある場合は別ですが、 そのような理由(計算)がある場合、そもそもこのサイトは見ていないと思うので、 ここでは、あくまでも板から大きく外れた価格設定は取引成立しにくいという事だけ覚えておいて下さい。